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なじょしてる通信 №247

№247 2012年 7月29日発行 
日本共産党 南相馬市議会議員 議会報告
 小高区耳谷小泉23 渡部寬一
原町区北新田本町98-4新田ハイツ2号 携帯 090 2993 1471


旧警戒区域 ガレキ処理進まず
 旧警戒区域のガレキ処理と放射性物質の除染は、国が直轄で実施することになっていますが、ガレキ処理は来年に持ち越されそうです。
 ガレキ仮置き場が塚原地区しか決まっておらず、その造成にも数ヶ月を要することが、19日の議会特別委員会で明らかにされました。
 
 震災・原発事故特別委員会には、環境省福島環境再生事務所長ら3人も出席し、「対策が、後手、後手になってしまったことをお詫びする。」と報告しました。

仮置き場の確保は
 ガレキ(廃棄物)の処理にあたっては、まず散在しているガレキを集め、分別し、その処分の体制が整うまでに保管を行なうことのできる「仮置き場」を確保することが必須です。
 旧警戒区域には4ヶ所(原町区1ヶ所、小高区3ヶ所)の仮置き場を設置する計画です。
 内、塚原地区の仮置き場は、用地を決定し、7月7日に造成工事に着手しました。

ガレキ処理は、まだまだ先
 工事は、盛土、遮水シート設置、舗装などですが、工事終了期限は来年3月末となっています。
 造成工事が終わらないうちは、ガレキ処理を始められません。ましてや、あと3ヶ所の仮置き場は、その場所がまだ決まっていません。
 つまり、ガレキ処理は来年の春以降になってしまいます。あまりにも遅すぎます。

仮設焼却炉は
 小高区に1ヶ所の仮設焼却炉を設置し、可燃物の中間処理をする計画です。
 設置場所や規模等は「南相馬市と環境省が調整中」というだけで、市民を含めた相談には至っていません。
 規模は、250トン/日を想定している。

市としての
 原発損害賠償請求は

 19日の特別委員会では、南相馬市としての原発事故損害賠償請求内容も明らかにされました。

基本方針は
① 原発事故が発生したことによって生じた経費及び、原発事故が発生しなければ得られたであろう利益(逸失利 益)等を、東京電力の補償基準の公表を待つことなく請求をしていく。
② 損害賠償の対象範囲は、幅広く捉えていく。
③ 2012年度以降の経費等も、同様とする。

請求の後に新たに請求すべき経費等が判明した場合は、次回以降にさらに請求する。
請求の時期は
・容易に判断できるもの ⇒ 本年8月
・整理に時間要するもの ⇒ 本年11月

企業会計は 賠償進行中 
 水道事業や病院事業等の公営企業会計の2011年分の原発事故損害賠償は、合計で17億8,825万円をすでに請求しています。
 これまで、11億7,896万円が支払われています。

市の賠償請求は当然だが!?
 上記賠償請求は、当然です。東電は加害者として誠意ある対応をすべきです。
 しかし、市民一人一人の損害賠償にかかわって、南相馬市が市民に寄り添った対応になっていないことは、残念でなりません。
     
寬一の一般質問④ 
 私の一般質問は、6月20日に行いました。内容の要旨の続きの続きの続きです。

Ⅱ 旧警戒区域の復旧・復興はどうなってる、どうする
 ① 警戒区域解除をなぜ急いだのか 
 ※ 【質問】のまま、先週の続きです。
【質問】 井戸水の検査は、どうなっているんですか。
 線量計の全世帯配付は、15ヶ月も過ぎての配付だ。
    
 解除まで何をやっていた
 4月16日まで、国はなにをやっていたのか。解除から2ヶ月間、国はなにをやっていたのか。市は、国のやることを確認していたのか。
 解除まで、震災・原発事故から13ヶ月以上になる。復旧の段取りは十分にできたはずだ。段取りができなかったのであれば、警戒区域を解除すべきではない。
 市長は、復旧作業に入るために解除すると言った。違うじゃないか。2ヶ月たっている今も、まだ段取りも終えていない。

 4月16日に解除されることを喜び、期待していた市民も少なくない。しかし、現実は、何もできないことに落胆している。
 小高区の自宅に立ち入って自殺した方がおりました。
 原発事故の犠牲者であることは、否定できない。
 東電と国の責任だが、確認しないまま解除させた市長の責任も重い。
 確認しないまま、なぜ急ぐ必要があったのか。2ヶ月間何をやっていたのか。

早期解除を求めた
【答弁】住民の一時帰宅や事業再開準備の要望、復旧作業のために、早期解除を国に求めた。

市の責任は重い
【質問】何の段取りもなく、突然解除されている。
 一方、国は「全てのライフラインが復旧しており、その後の復旧作業に、即刻入っている」と思っている。

 国との協議をやらないで来た市の責任は重い。

今日からどう進める
【質問】 旧警戒区域は、国が責任を持つことになっている。しかし、国は対応能力も現場人数も決定的不足している。
 対応強化を国に求めよ。

【答弁】 協議していきたい。

現に子ども住んでいる
【質問】 現に市内に市民が、子どもが住んでいる。
 復旧と同時に、一刻も早く除染するためのあらゆる工夫、知恵を出し、努力することを強く求める。

※ 以下、次号に続く


日程に余裕は・・・・
 24日、日程に余裕があったため、入院している芳光叔父の見舞いと入院費の支払いに突然、チイ子さんと前橋市に出かけました。
 まだ前橋にいた16時、原町区橋本町に住んでいた「芳典叔父が亡くなった」の報あり。
 あっぱとっぱして帰ってきました。あっぱとっぱした週になりました。
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なじょしてる通信 №246

№246 2012年 7月22日発行 
日本共産党 南相馬市議会議員 議会報告
 小高区耳谷小泉23 渡部寬一
原町区北新田本町98-4新田ハイツ2号 携帯 090 2993 1471


震災・原発事故 
 死者 947人に
 7月12日現在での南相馬市被害状況が市災害本部会議で明らかにされました。
 人的被害は、死者が947人に及んでいます。
 地震・津波で亡くなった方は636人でしたが、その後の「災害関連死」で本年7月12日までに、311人が亡くなっています。

関連死 南相馬市が最大 
 少し古いデータですが、復興庁が発表している3月31日現在の災害関連死の調査があります。
 それによると、関連死総数1,632人であり、その中で最も多いのが福島県の761人です。
 宮城県がそれに次いでおり、636人になっています。
 市町村別で最も多いのが、南相馬市の282人です。次が、石巻市の178人。
 福島県内で2番目に多いのが、浪江町の91人になっています。

さらに増える
 災害関連死は、南相馬市の審査会で正式に認定した人数です。緊急に避難を強いられたこと、度重なる避難先の移動、遠距離の避難を強いられたこと、長期に及ぶ避難で、命を縮めてしまった方です。
 災害関連死は、今後も増えていくことが予想されます。

寬一の一般質問③ 
 私の一般質問は、6月20日に行いました。内容の要旨の続きの続きです。

Ⅱ 旧警戒区域の復旧・復興はどうなってる、どうする 
① 警戒区域解除をなぜ急いだのか
【質問】 4月16日に警戒区域を解除され、避難指示解除準備区域などに新たに指定さて、2ヶ月以上たった。
 旧警戒区域のライフライン復旧は、どうなっているのか。
 道路は、ぼじょごっちゃまんま。水道は浄水場は復旧したそうだが、各家庭への通水はこれから進めて、完全復旧はいつになるのか見えていない。
 下水道も同じ。
 自分の家に立ち入っても、水も飲めない、掃除も中途半端だ。もちろん、トイレには入れない。
 どうなっているんですか。

 除染はどれだけ進んだのか。
 放射能汚染土壌等の仮置き場が決まらないという理由で、全く始まっていない。国直轄で除染をするというが、直接手を下すのは、誰なんですか。どこの業者ですか。全く分かっていない。

 がれき処理は、どれだけ進んだのか。がれき仮置き場の1ヶ所として、「塚原」だけは決まったと聞いたが、いつから処理が始まるのか。全く見えていない。

 津波被害に遭った農地の復旧はどうなっているのか。復興組合は立ち上がったようだが、まだ姿が見えません。

 自宅に立ち入っても、ゴミすら出せない。収集されない。ゴミ処理は、いつからどのように始まるのですか。
※以下、次号に続く

マスコミも無視できなかった集会
 7月16日・さようなら原発10万人集会(東京都・代々木公園)は、予想をはるかに超える17万人が集まったそうです。私の知る限りでは、南相馬市からはチイ子さんを含め、100人位参加していると思います。
 私は、「原発再稼動問題in仙台シンポジウム(主催:日本科学者会議)」での「現場からの報告」を要請されており、参加できませんでした。残念。
 17日、久々に時間が取れ、自宅の雑草と竹を相手に格闘してきました。暑かったこともあり、こたこたになりました。


なじょしてる通信 №245

№245 2012年 7月15日発行 
日本共産党 南相馬市議会議員 議会報告
 小高区耳谷小泉23 渡部寬一
原町区北新田本町98-4新田ハイツ2号 携帯 090 2993 1471


小高の復旧状況は
 旧警戒区域・小高区の復旧等の進捗状況の概要は、以下の通りです。

① 水道
 今年度中の復旧を目指している。
 現在漏水調査中。
 倒壊家屋やガレキのためにバルブ操作が困難な箇所があるなど、漏水箇所の特定までには、相当の時間を要する。
 管路の健全性が確認できたところから通水を始めており、消火栓は20基以上が使用可能になった。
 復旧工事で発生する舗装ガラ、残材、残土等の仮置き場が設定されていないことが課題。

② 下水道 
 下水道処理施設の応急復旧は、完了した。
 下水管渠は、本年12月までの応急復旧を目指している。

③ 海岸防潮堤 
 今年度中に災害査定があり、2016年度までに完成予定。

④ 海岸防災林
 2020年度完成を目指している。
 幅200m、高さ10mの盛土をした上に、植林をする計画。

⑤ 除染 
 放射線モニタリングは6月に開始した。
 8月には除染同意書の取得が始まり、9月から除染作業を開始する予定。
 除染土壌等の仮置き場の選定が課題。

⑥ 災害廃棄物処理
 がれき仮置き場が決まらずに、ガレキ搬入は始まっていなかった。
 小高区の災害がれき仮置き場は、3ヶ所を計画。現在、塚原は決定。
 生活系ごみの焼却処理をクリーンセンターで行なうことに、クリーンセンター周辺住民の理解が得られていない。

寬一の一般質問②
  私の一般質問は、6月20日に行いました。内容の要旨の続きです。

Ⅰ ヨウ素剤を今すぐ全世帯配備せよ
※先週号の質問の続き
【質問】
  3月議会での市長自らの答弁は、「指摘の点も踏まえて、我々としては今後積極的に対応してまいりたい。」としていた。
 あれから3ヶ月たってしまった。原発事故から1年3ヶ月たってしまった。
 安定ヨウ素剤の全世帯配備は、どうなっているんですか。補正予算には、その片鱗さえ見えない。

【答弁】
 先の議会で答弁の通りです。原子力安全委員会で検討されているところで、この状況を踏まえて判断していく。

【再質問①】 
 3ヶ月前と全く変わらない答弁ではないか。市長の指導力の問題だ。
 前定例議会から3ヶ月たって、また同じ質問をしなければならない。
 市長は、職員を集めて答弁打合せをやっていると思うが、何も進んでいない事態に、どのようなリーダーシップを取っているのか。リーダーシップをとっていないとしか言いようが無い。
 そもそも、3月議会での答弁をよくよく聞きなおしてみると、「我々としては今後積極的に対応していく。」としている。「我々としては・・」なんです。なぜ、「私は・・」ではないのか。
 市長としての自覚が無い。あるいは、他の人に責任転嫁できる逃げ道を作っているのか。あるいは、他人ごとと思っているのか。
 市長、お答え下さい。

【答弁】
 検討した結果が、部長答弁の通り。

【再質問②】 
 6月4日付の福島民報に、次のような記事が載っていた。自治労連から義援金を贈られた際の意見交換の中で市長は、「復興が進まない最大の理由は、霞ヶ関。大臣と合意ができても、役人の現場感覚の無さがネックになっている。」と、国を批判しています。
 安定ヨウ素剤を全世帯配備することは、大臣でも、霞ヶ関でもない。市長の意思一つで決められることではありませんか。
 それとも、市長の意思は「ヨウ素剤の全世帯配備をする」と決めていても、「役人、すなわち南相馬市職員の現場感覚の無さで、実現できない。」と言うのでしょうか。
 市民の命を守るために、きちんとリーダーシップを発揮してください。

【答弁】 
 昨年の発災時のような状況には無い。

【再質問③】
 その答弁は、事故前の「深刻な事態になることは、絶対に起きない。」と言っていた原発安全神話そのものではないか。
1号機、2号機、3号機いずれも炉内がどうなっているかすら分かっていない。
 4号機プールは言わばむき出しのままだ。
 私は、あげあし取りの質問をしているのではありません。クレームをつけているのでもありません。私は、クレーマーではありません。
 市民の命を守るために、何としても、緊急に安定ヨウ素剤を全世帯に配備することを強く求めます。
 原発が再び緊急事態になった時の「避難実施計画」を、市民に十分周知させることも、即刻実施を強く求めておきます。
※ 以下、次号に続く

南相馬市版「梅ちゃん先生」絆(きずな)診療所 
 右肩に激痛が走ることが度々あり、鹿島区三里住宅団地内(塚合第1仮設住宅の東側)に開設された診療所「絆診療所」に行ってきました。
 スタッフは和やかに対応しており、待合室は生活相談の場にもなっていました。小高区飯崎のMさんの相談は私に回されてしまいました。
 院長は小高病院の院長だった遠藤清次先生です。治療とあわせて、復旧・復興策の相談もじっくりとできました。

「御霊」 おんれい? みたま?
 6月議会の最終日、K常任委員長の審査報告で「・・・のゆうむについて・・・。」と。有無(うむ)か??。
 もっとも、昨年のS市長の公式の場での「犠牲者のおんれいにたいして・・・・。」よりましかな??。
 いやいや、そんなことを言ったら元首相に失礼かな・・・・。
 私は最近、忘れっぽくなっていることを自覚し、まちがっちまったら困る文字にふりがなを振っています。


 第2次「京野菜と文化お届け隊」が、京野菜とお米と文化をもってきます  【売り切れ御免】
京野菜と文化お届けたい(隊)コンサート

7月16日
 10時~ 牛越仮設住宅第3集会場
 14時~ 角川原研修センター
      (角川原仮設住宅西側)
 皆で楽しく歌いましょう
《出演者》
長野たかし(フォークシンガー)
こじまみよこ(シャンソン)
人形劇
民謡

№じょしてる通信 №244

№244 2012年 7月 8日発行 
日本共産党 南相馬市議会議員 議会報告
 小高区耳谷小泉23 渡部寬一
原町区北新田本町98-4新田ハイツ2号 携帯 090 2993 1471


議会最終日(6月27日)
2意見書を全会一致可決
6月定例議会の最終日となった27日に、下記の二つの意見書が「東日本大震災及び原発事故対策調査特別委員会:渡部寬一委員長」から提出され、いずれも全会一致で可決されました。
意見書は、直ちに内閣総理大臣などに送付されました。
以下、意見書の要旨です。

原発事故による避難者に対する高速道路無料措置の延長及び対象者の拡大を求める意見書
 南相馬市民の多くは、全国各地への避難を余儀なくされた。
 市民は仕事や学校、家族の介護等の様々な理由から、家族ばらばらの生活を強いられており、家族のもとへの往来のためには、高速道路の利用は欠かすことができない。高速道路の無料化は、家族をつなぐ上で必要不可欠の措置です。
 現状では、市民が安心して帰還できる環境は何一つ整っておらず、若者や子育て世帯をはじめとする多くの市民の避難が、さらに長期化することが予想される。
 避難者の置かれている状況を踏まえ、下記事項を実現されるよう強く求めます。

1.9月30日までとされている現行の高速道路無料化措置を、少なくとも市民が安心して帰還できる環境が整う
まで延長すること。
2.南相馬市内における30㎞圏外地域においても、他の地域と同様の無料化措置が受けられるよう、対象範囲を拡
大すること。

旧緊急時避難準備区域に係る原子力損害賠償期間の延長を求める意見書 
本年3月16日に原子力損害賠償紛争審査会が公表した「損害判定等に関する中間指針第二次追補」では、旧緊急時避難準備区域に対する賠償期間は、本年8月末までを目安とすることが示された。
 しかし、これら市民は低線量被曝への不安や除染作業が進まないことから、区域内では4千人以上(5月31日現在)が転出しただけでなく、依然として1万2千人以上が避難しており、本年度1学期開始時で市内小学校では50%、中学校で64%、幼稚園・保育園に至っては入園予定児の34%しか戻っていない状況である。
 避難している世帯では、働き手である父親は地元に残り、母親と子どもだけが避難しているようなケースも多く、二重生活を余儀なくされるだけでなく、なれない土地で母親が仕事に就けないことも多いことから、生計は圧迫されるばかりです。
 以上のことから、いまだ平時の状態からはほど遠く、9月以降についても引き続きこれまでと同様の賠償が得られるよう、強く要望します。

寬一の一般質問① 
私の一般質問は、6月20日に行いました。内容の要旨は、以下の通りです。
Ⅰ ヨウ素剤を今すぐ全世帯配備せよ
【質問】 事故を起こした原発の内部がどうなっているのか、いまだに分からない。事故の原因究明もまだ明らかになっていない。
東京電力も原子力安全保安院も「4号機燃料プールは安全確保はされている」と言っているが、プールが剥き出しになっている状況は変わらず、冷静に客観的に見れば、危険極まりないものである。
いつまた、大量の放射性物質が飛び散る事態になってもおかしくない。
南相馬市は、原発が再び緊急事態になった時の「避難計画」はできているといっても、市民に十分知らせることをまだやっていない。
 昨年12月定例議会の私の一般質問、本年3月議会の私の一般質問で、放射性物質が飛び散っても唯一甲状腺がんを予防できる安定ヨウ素剤の配備、それも全世帯配備をするよう、強く求めてきた。
 安定ヨウ素剤の全世帯配備の必要性・緊急性は、3月議会の質問で詳しく申し上げました。
※以下、次号に続く。
プロフィール

watanabekaniti

Author:watanabekaniti
▼1953年(昭和28年)
耳谷生まれ 57歳。
相馬農業高校農業科、福島農業短期大学農業科卒業
▼資格 農業改良普及員。 
▼福浦農協、小高町農協、そうま農協で営農指導員として勤務し、4年前に退職。
▼1972年豊かな農村を創りたいと願い、日本共産党に入党。
小高町連合青年団事務局長 
県農協労連副委員長を歴任。 
▼町・市議会議員30年。

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